バストアップマッサージで痛みが!効果が出てきいる証拠

身長が伸びる時に成長痛を感じた経験がある人は多いと思います。
しかし、胸が大きくなる時に成長痛を感じた事ってありますか?

私の場合、思春期の時に胸が成長しなかったので、その経験がありませんでした。

そして、実は私、20代後半になってバストアップマッサージを始めたんです。
続けていくうちに、チクチクと痛むような感じがありました。
位置としては、胸の下の方です。

バストマッサージを教えてもらった先生に相談すると、
どうやらこの痛みは成長痛だと言われました。

まさかこの歳にして成長痛なんて、笑えたのですが、
バストマッサージの効果が出てきているということらしい。

嬉しさ反面、このままマッサージを続けてしまうと、
もっと痛みが酷くなるのではないかと不安になりました。
それについても先生に相談すると、この成長痛は乳腺の刺激が原因だということ。
バストアップには乳腺の発達が欠かせないので、
刺激を受けて痛みを感じているのは良い傾向なので、
続けていくべきだとアドバイスを受けました。

ただ、注意することは、いつもよりも長い時間マッサージしたり、
頻繁にマッサージしてしまうと痛みが倍増することもあるのでやめたほうがいいとのこと。

あくまでもこれまでと同様に続けていくのが良いと言われました。

参考: マシュマロヴィーナス 副作用

成長痛がなくてもバストアップ可能

私の場合、痛みに出て成長を実感したのですが、
中にはこの症状が起こらないままバストアップする方もいます。

成長痛というのは人それぞれであって、
必ずしも痛みが出ないとサイズアップしないというわけではありません。

一番は諦めることなく続けていくことです。
効果が出なくても、マッサージをやめることなく根気よく続けていくべきでしょう 。

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